ブログをはじめました
インターネットでビジネスを行なう上で欠かせないインターネット広告。
そのインターネット広告の変化に対応する事が、インターネット広告を扱う私には欠かせないのですが、同時に、インターネット広告を活用したいあなたにとって、インターネット広告業界の変化の対応は重要だと思います。
そこで、このブログでは、インターネット広告に関するニュースに関して思った事や、それを書いている私達のすごくプライベートな事をお送りしたいと思って開設したブログです。
是非、お読みください。
インターネットでビジネスを行なう上で欠かせないインターネット広告。
そのインターネット広告の変化に対応する事が、インターネット広告を扱う私には欠かせないのですが、同時に、インターネット広告を活用したいあなたにとって、インターネット広告業界の変化の対応は重要だと思います。
そこで、このブログでは、インターネット広告に関するニュースに関して思った事や、それを書いている私達のすごくプライベートな事をお送りしたいと思って開設したブログです。
是非、お読みください。
メルマガ広告のスパムメールにはほんと、毎日悩まされます。
こんな事を送る人は、いったい何を考えてるんだろうか?と疑いたくなるような内容ばかりですからね。
そんな折、今日はこんなニュースがありました。
経済産業省がインターネットを使った通信販売のトラブルを防ぐために検討していた迷惑メール対策の詳細が固まった。販売業者や広告主が消費者の事前承諾なしに広告メールを送ることを禁止し、違反した場合には新たに懲役刑や罰金などの刑罰を科す。
販売業者から委託を受けてメールを送信するインターネット広告代理店なども刑罰の対象にする。金融機関やプロバイダーを調査できる規定も設け、悪質業者の摘発を強化する。(07:03)
非常に良い対策ですよね。
私の勉強不足ではあるのですが、今のインターネットの中で起きる問題の対処を行なう際には、サーバーがどこにあるのか、という事が大きなネックなります。
海外のサーバーは日本の法が適用できないので、何か問題があったとしても何も対処が出来ないというネックが今でもあります。
メールはその対象外なのでしょうか?
ただ、メールも同じ様に、海外のサーバーからのメールは日本の法の対象外となるなら、今回の政府の対策もあまり意味がないだろうな・・・と思ってきます。
イタチゴッコになるのかもしれませんが、悪い事をしてもつかまらないという状態が今のスパムメールの蔓延に繋がってると思いますので、このような対策は今後も是非継続して行なって頂きたいと思います。
あなたは、どう考えますか?
2007年、年末映画がどんどん公開されていますよね。
何か1つぐらいは見ておこうと思いネットで少し調べてみたのですが、自分には、「これ見たい!」と言いたくなる映画がなかったりします。
そんな中、「アイ アム レジェンド」ってどんな映画なのか、内容が今ひとつわからないので色々と調べてみましたが、どうやら、CMやプロモーションが上手なんだな・・・という映画のようです。
CMなどでは予想も出来ないような内容らしいです。
ただ、プロモーションという意味では、非常に学ぶべき点が多いようです。
しかも、僕がこのように記事にする事で、ちょっとした、ほんのごくわずかながらの口コミ(バイラル・マーケティング)が起きることも計算されているなら、ますます頭が下がります。
さすが米国。
今日、エステ店様から新規のお申込を頂きました。
現在、ホームページ改装中なので、実際のホームページを拝見させて頂きましたが、定期的なリニューアルはエステ点様には欠かせない事のようです。
美容業界は非常に利益率の高い業界ではある反面、競合が多いため、広告宣伝費に多く割く必要性がある業界の1つです。
その中で勝ち抜くためには、やはりホームページそのものがお客様をググッとつかむものである事が重要です。
以前、お取引をさせて頂きましたお客様も、やはりホームページは良く手を加えておられました。
競争の激しい業界こそ、インターネットビジネスでは広告とホームページが重要なのだな・・・と改めて思いました。
もうそろそろ、2007年も終わりですね。
早いような、遅いような、不思議な気がします。
そんな2007年、ネット上で爆発的に注目されたのは、やはり「脳内メーカー」だったようです。
今年最も流行した単位は「ギガ」、最も印象的なニュースは「脳内メーカー」【2007年ネット業界の流行調査】
マーケティング的な意図があるモノではないようですので、偶発的な事かもしれませんが、このような爆発的ヒットを意図的にビジネスに活用できれば、きっと面白い事が出来るのだろうな・・・と思ったりしました。
ただ、今思えば時々インターネットではそんな不思議な現象が起きますよね。
数年前になりますが、運命の人を診断するサイトも流行りました。
ネットと占いは非常に相性が良いのでしょうか。
そんな疑問をふと感じます。
グーグルさんとドコモさんが手を結ぶというニュースが、年末大きく報じられました。
ドコモ、グーグルと提携・ネット検索メールなど、新サービス開発
2007年、携帯からのネットアクセスがPCとほぼ同程度、中には、携帯からのアクセスが上回っているという話題が非常に多い一年でした。
2008年、その勢いが低下する事はまずなく、ネットビジネスの話題の中心になると思います。
そして、携帯電話でネットにアクセスする時も、検索エンジンへのアクセスが定石となり、検索結果と連動した広告が表示される検索連動型広告は、今年にも引き続き注目される広告になると思います。
ただ、私は常々思っている事に、携帯電話とPCの違いをどのように把握して活用するのか。
という事です。
携帯電話は閲覧できる情報量が少ないため、オンラインショッピングなどには不向きなのでは・・・という思いが、どうしても拭いきれていません。
ただ、携帯電話を活用したショッピングサイトが活性化しているという話やニュースを目にする機会が増えましたので、私が思っている以上に携帯電話を活用した買い物は一般化しているのかもしれません。
その上で、私の中での仮説として、BtoBよりも、BtoCのビジネスが最も相性の良い手法なのかなと思っております。
携帯電話というアイテムが個人の所有物である限り、BtoBのような、個人が簡単に決済を下す事ができない市場ではなく、個人が判断して購入出来るBtoCに特化した市場が、携帯からのネットアクセスでの市場なのでは?と思っております。
あなたは、どう考えますか?
2008年、その携帯ネット市場がどのように変化するのか。
そして、それにどのように対応して、どのように活かすのか。
それをテーマに過ごしていければ、と思っております。
2007年、あなたにとってどんな1年でしたか?
2008年は、お互いにもっと良い一年にしましょうね。
そして、そのお手伝いを私が出来るのなら、是非、手助けをさせて下さい。
それでは、よいお年を。
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