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   <title>インターネット広告に携わる人が書いているブログ（仮）</title>
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   <updated>2008-07-04T22:42:13Z</updated>
   <subtitle>インターネット広告を取り扱う私が、インターネット広告で売上アップをお考えのあなたのお役に立てばという主旨と、もっと私の事を知って欲しいという願望のために書いているブログです。</subtitle>
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   <title>夏は広告文の作りやすい時期。広告を出しませんか？</title>
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   <published>2008-07-04T22:41:33Z</published>
   <updated>2008-07-04T22:42:13Z</updated>
   
   <summary>　７月に入り、ここ大阪では早速暑い日が続いてますが、そちらは 　いかがでしょうか...</summary>
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      　７月に入り、ここ大阪では早速暑い日が続いてますが、そちらは
　いかがでしょうか？

　私は昨夜は寝苦しくて眠れませんでした・・・

　こんな日々が来るんですね・・・。


　そんな夏ではありますが、非常に活動的な季節でもあります。

　そして、広告文も作りやすいのが特徴です。


　「暑い夏、みんなで一緒に○○へ行ってみない？」という呼びかけも、

　「暑い夏は、クーラーの効いた所でゆっくり○○ってのも、いいよね」と
　いう呼びかけも、また説得力が出てきます。


　体調を壊しやすい夏には、○○で体調を・・・

　紫外線が強い夏に負けない○○でお肌のケアを！


　などなど、夏なら説得力がグンとでます。


　その文言も、夏の入り口から夏のピークまでに伝えると効果的です。


　あなたも、この季節にひっかけて、消費者様に何かをアピールして
　みませんか？


　よし、やってみよう！

　という時は、是非、私にご一報ください。



　そーだな・・・

　どーしようかな・・・


　という時も、是非、私にご一報ください。



　私は、夏の暑さに負けないほどの売上を、あなたと一緒に
　上げたいと思っています。


　どうぞご遠慮なく、ご連絡ください。


　お待ちしています。

      
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   <title>梅雨はネット視聴率の底上げが期待できます！</title>
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   <published>2008-05-26T19:05:32Z</published>
   <updated>2008-05-29T19:06:15Z</updated>
   
   <summary>ここ大阪ではポカポカ陽気ですが、あなたのお住まいの地域はいかが でしょうか？ で...</summary>
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      ここ大阪ではポカポカ陽気ですが、あなたのお住まいの地域はいかが
でしょうか？


でも沖縄では梅雨入りしたというニュースもあり、これから、また
雨がよくふる季節になるんですね。


そんな梅雨、やはり外に出る事よりも中に居る時間が長くなるのでは
ないでしょうか？


その家の中に居る時間、何に時間を使うのか・・・と考えることが
よくあります。


あなたは、どう思われますか？


僕は、やはりインターネット視聴が中心になるような気がしています。

そして、そのインターネット視聴では、夏のボーナスに何を使おうかと
考えたり・・・

夏のボーナス満足が出来る額がもらえそうにない・・・何かに投資を
してみようかな・・・

と思いながら見る方が増えると思います。


もちろん、今までたまっていたメールマガジンを少し読んでみようかな
という人も居ると思います。


梅雨はネット視聴率が底上げされる時期だと考えております。


今まで広告に慣れていない方も広告を見る時期でもあると思います。


ぜひ、そんな時にこそあなたの商材の広告を載せてあげて下さい。


今まで知らずに損をしていた方もいらっしゃいますので。


      
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   <title>メルマガ広告も先手必勝です。</title>
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   <published>2008-05-19T19:03:54Z</published>
   <updated>2008-05-29T19:05:24Z</updated>
   
   <summary>最近、昔活躍したバンドが復活するというニュースや話題を良く 聞くようになりました...</summary>
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      最近、昔活躍したバンドが復活するというニュースや話題を良く
聞くようになりました。

僕の世代では、Ｘ－ＪＡＰＡＮはど真ん中の世代なので、
Ｘ－ＪＡＰＡＮの復活には非常に驚きました。

余談ですが、そのメンバーの中では、今は亡きギターのｈｉｄｅさんの
大ファンです。


そして、このような昔活躍したバンドの復活ライブは、あっという
間にチケットが売れます。

久しぶりに見れるという期待感もあるため、だと思うのですが、
現役で活動して常にメディアに出ていたというわけでもないのに、
あっという間に売り切れたという事には、非常に驚きました。


それだけ、ファンをひきつけてやまない魅力があるためだと思いますが、
そんな熱心なファンが、解散から１０年経ってからも居るという事。

これは、すごい事だと思います。


ただ、これは音楽だけに限らないと思います。


ファンという意味では、それぞれのメルマガにもファンがついています。

部数が多い、少ないに関係なく、まじめに発行しているメルマガ様には
必ずファンがいます。

中には信者のような人も居ます。


そのようなメルマガの発行人様の影響力は非常に強力ですので、
広告を掲載し、少しコメントを添えるだけで、ドカンと売れるという
事も珍しくありません。

あなたがお探しのメルマガも、そのようなメルマガではないでしょうか？


ただ、難点を言えば、そのようなメルマガ様は、すでに広告枠が埋まって
しまっている事があるという事です。


広告枠も早い者勝ちという面があります。

先手必勝です。


あなたが今、広告をお考えなら、ぜひ行動を起こしてください。

もちろん、わからない事がある場合などは、ご連絡を頂ければ
私が協力させていただきますので、ご安心ください。


あなたのビジネスの更なる活性化のために、ぜひ、メルマガ広告を
ご利用ください！

      
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   <title>夏のボーナスに向けて先手を打っておきませんか？</title>
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   <published>2008-05-06T19:02:54Z</published>
   <updated>2008-05-29T19:06:56Z</updated>
   
   <summary>例年より少し短めのＧＷ、と言っても十分しっかりとした連休なのですが、 そんなＧＷ...</summary>
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      例年より少し短めのＧＷ、と言っても十分しっかりとした連休なのですが、
そんなＧＷが終わってしまいました・・・。

もしかしたら、「今ひとつエンジンがかからない・・・」と思われて
おられるのではないでしょうか？


・・・いえ、あなたはそれはないかもしれませんね。

私は、ずっと休んでいたのに、筋肉痛前の身体のようにだるーい感じです。


そんな連休が終わり、そして、次はこれと言った祝日がしばらくない。


そんな憂鬱な日々を送っている方が多い時期だと思います。


そんな中、何をモチベーションにするのか、と言いますと、ほとんどの
方が、夏のボーナスではないでしょうか？


あとＸヶ月でボーナスなので、それを目標にがんばろう！


そんな気持ちの方が多いと思います。


そして、そのボーナスの使い道として、自分の未来に投資をしようか、
それとも、趣味に使おうか・・・。


と色々と空想する時期だと思います。


そんな今このタイミングに、あなたの商材をアピールしてみませんか？

すぐに購入にならなくても、ボーナスが入った時に真剣に考えてみよう
かな・・・と、購入を検討する対象に入る時期でもあります。


また、ボーナスを当て込んで、先行投資として商材を購入する方も
決して少なくないと思います。


買うモノが決まってしまってからアピールしても、見送りになってしまう
可能性が高くなってしまいます。

まだまだ、そんな事まで考えていないこのタイミングに、是非、
あなたの商材をアピールしておきましょう！


私が、そのあなたの商材のアピールを、お手伝いさせて頂きます。


      
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   <title>布袋さんのブログでショックをうけました</title>
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   <published>2008-04-07T23:59:46Z</published>
   <updated>2008-05-29T19:01:44Z</updated>
   
   <summary>おはようございます。 ここ大阪では、桜満開の時期が少しすぎ、緑の芽が目立ちはじめ...</summary>
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      おはようございます。

ここ大阪では、桜満開の時期が少しすぎ、緑の芽が目立ちはじめましたが、
あなたのお住まいの地域はいかがでしょうか？

桜のシーズンが終われば、次はＧＷですね。

春は色々とイベントが多い楽しいシーズンなので、
私はとっても好きだったりしますい。


その私、齊藤は約２０年ぐらい布袋寅泰ファンなのです。

布袋に憧れてギターを始め、布袋のライブが見たいけどお金がないため、
布袋のライブの警備員のバイトをした事もあります。

ちなみに、ライブの警備員と言いましても、会場の中で警備を出来る
スタッフはごく一部でして、私は駐車場でツアートラックに落書きされない
ように見張りをしている役目でした。

布袋のライブは見れないし、寒いし、暇だし・・・。

そんな苦い経験も、今となっては良い思い出だったりします。


その布袋さんが最近ブログを始めましたので、時々見ているのですが、
そのブログを見て初めて知った事があります。

それは、布袋さんがアルバムを発売していたという事。

最近、音楽関係の情報をチェックしていなかった事が原因ではあるのですが、
音楽の情報を少しチェックしていなかっただけで、自分の好きなアーティスト
の新しいアルバムの存在を知らなかった事には正直ショックでした。

どこかで、「新しいアルバムが発売されればＣＭか何かをするであろう」と
高をくくっていたためではあるのですが、ＣＭされなければ購入しそうな
人も購入する機会を知らない。

そんな事を身をもって経験しました。

良く考えてみれば、これは私だけの特例でも無い気がします。

多くの方が、普段は仕事の事で頭が一杯で、家に帰れば家族の事、休みの
日は何も考えたくない・・・と思いながらも、やはり友人や家族に時間を
割いています。

伝えてくれなければ知らない事が多いのが、今の人ではないでしょうか？

そして、知っていて行動を起こせないならまだしも、知らないから行動を
起こせなかったのなら、これは、商品やサービス提供者側にも少なからず
責任があるような気もします。

あなたの商品やサービスの告知は十分でしょうか？

もし不十分なら、「そんな事があるなんて知らなかった」と私と同じ
ような事を感じる人が、必ずいらっしゃいます。

是非、その方々にあなたの商品やサービスを教えてあげて下さい。

私も、あなたの告知にメルマガ広告という形で貢献させて頂きますので、
分からない事などがありましたら、是非ご遠慮なくお問い合わせ下さい。

一緒に、あなたの商品やサービスを使って頂いて、多くの人に喜んで
頂きましょう。

      
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   <title>広告の費用対効果を高めるために注目されているホームページの改善点</title>
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   <published>2008-03-03T21:19:03Z</published>
   <updated>2008-03-03T21:20:10Z</updated>
   
   <summary>広告を出すという行動の目的は、やはりホームページの売上をアップさせる。 という事...</summary>
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      広告を出すという行動の目的は、やはりホームページの売上をアップさせる。

という事に他ならないと思います。


ただ、ご存知だと思いますが、広告を出せば売上が上がるという保障は全くありません。

売上に貢献する広告もあれば、そうではない広告もある。

だからこそ、売上が上がる広告にするための創意工夫が絶えません。


その創意工夫のトレンドと言いますか、今密かに注目を集めているホームページの改善ポイントがあります。

それは、【フォームの改善】です。


申し込みフォームや、資料請求フォームの質を向上させる事によって、申し込み率をアップさせる。

という視点が、今注目を浴びております。


フォームのページまで来て、そこで断念して立ち去る方を減らす事が出来れば、自ずと広告の費用対効果も上がる。

という事から、非常に注目を浴びております。


広告の工夫ももちろん大切ですが、ここで一度ホームページに目を転じて、申し込みフォームなどのフォームが、ストレスなく入力できるようになっているのか。

という事を見直してみては、いかがでしょうか？

      
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   <title>Google検索サイトにビデオ広告が登場</title>
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   <published>2008-02-20T03:51:43Z</published>
   <updated>2008-02-20T03:52:41Z</updated>
   
   <summary>　インターネットを使う用途の１つに、”動画”という用途が浸透してきた 　感があり...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.pack-ad.com/">
      <![CDATA[　インターネットを使う用途の１つに、”動画”という用途が浸透してきた
　感があります。

　これからは、ホームページのコンテンツとしても、広告の手法としても、
　”動画”が更に前面に出ると考えております。

　そんな折、以下のようなニュース記事がありました。

　<a href="http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20367610,00.htm">【Google検索サイトにビデオ広告が登場】</a>

　グーグルの検索結果に、ビデオ広告が表示されるようになったという
　記事です。

　※この記事の原文がアメリカの記事を翻訳したものですので、日本
　では、まだ先になるかと思います。


　現在、動画広告が全くないわけではありません。


　コンテンツ連動型広告では、既に動画広告が始まっておりますので、
　何度か目にされた事はあるかと思います。

　その動画広告が、検索連動型広告の枠に表示されるようになるようです。

　今の広告スタイルに慣れてしまいっている私達が、検索結果に動画広告
　が出ると、違和感があるため、広告を見ようとしないのでは・・・？

　動画で広告を出しても、ちゃんとコンバーションを取る事が出来るの？

　などなど、懸念する部分はあると思います。


　私もあります。


　しかし、動画広告というスタイルが、急に消える事もなければ、
　普及しないという事もないと思います。

　日本で動画広告が本格導入された時に、それに適応するために、
　今から少しづつ動画広告の作成方法や、興味を引きつける動画に
　ついてを、本格的に勉強する時期が来たのかもしれないと
　私は考えております。

　あなたは、どう考えますか？

]]>
      
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   <title>広告のギャップについて少し考えてみる</title>
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   <published>2008-01-22T01:11:25Z</published>
   <updated>2008-01-22T01:13:17Z</updated>
   
   <summary>インターネット広告に限らず、広告全般において言える事なのだと思いますが、 ギャッ...</summary>
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   <category term="1" label="斉藤" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.pack-ad.com/">
      <![CDATA[インターネット広告に限らず、広告全般において言える事なのだと思いますが、

ギャップを作り出す事が出来れば、その広告の注目度はグンとアップします。


広告らしく言いますと、反応率が良い。という事ですね。

費用をかけて得られる結果に違いがあるなら、当然、よい結果を求めるものだと思いますが、そのためには、なんらかのギャップを意識するのも１つのコツです。

そして、その事に関するこんな記事がありました。

　◎<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20080119/144803/">皆さんが押し寄せた「あの記事」を考える</a>
　　日経ビジネス オンライン
　　
内容を簡単に言いますと、先日ある記事が非常に注目され、その結果は、日経ビジネスという誌面の雰囲気とのギャップの効果によるものだと再認識したという内容のものです。

ちなみに、私も、日経ビジネスさんには珍しい記事だったので、アクセスして記事を読んだ事を覚えております。

いわゆる、その記事は「場違い」な記事だったのかもしれません。

雰囲気とあわない、予想外の記事があるので注目を浴びた。

そして、その記事が、セックスに関するものだったので、より興味がかき立てられた。

という相乗効果なのだと思います。

広告には、そのようなギャップを意図的に狙う事も大切です。

広告に限らず、キャッチコピーでも同じですね。


要は、心を不安定にする事が大切です。


ただ、インターネット広告では場違いな広告はどうなのだろうか？

と考えると、必ずしも賛成する事はできません。


インターネット広告では、方向は同じで、濃度が濃い広告の方が良いと私は思っております。


例えば旅行に関係するホームページへ誘導するなら・・・

旅行というキーワードや、旅行関係のサイト、またメルマガに、

　「３０代の独身女性が何度もリピートする一人旅専門お宿特集」

と言ったような関連性が強く、しかも、濃厚な広告の方が受けると考えております。


「あれ、面白い広告だね」とランチの話題に上がる広告ではなく、見た瞬間に興味がある人が訪れて、しかも、その場で何らかのアクションを期待出来る事が、インターネット広告とホームページをビジネスに活用するための基本だと私は考えております。

ギャップを生み出せば多くの注目を浴びる事が出来る広告になります。

そのギャップが、広告をクリックされた後のアクションにまで繋がるようなものなら、恐らく、費用対効果は抜群の広告になると思います。

ギャップという場違いを狙う手法ですので、ギャンブル的要素がどうしても入ってしまいますが、実験的に色々と試して見るのも、面白いと思います。

もし、普段のネット広告にマンネリを感じておられるなら、一度、そんな広告も試してみてはいかがでしょうか？]]>
      
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   <title>ネットの動画広告がもっと生活に近くなる日</title>
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   <published>2008-01-10T00:08:31Z</published>
   <updated>2008-01-10T00:10:45Z</updated>
   
   <summary>ネット広告は、動画広告が主流になるのかもしれません。そんな事を強く感じさせる記事が２つ、日経新聞に掲載されてましたので、それを取り上げております。</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.pack-ad.com/">
      <![CDATA[あなたは、you tubeの動画サイトをご利用になった事はありますでしょうか？

２００７年、非常に注目されたサイトですので、恐らくご覧になった事があるかと思います。

もし、何それ・・・？という事でしたら、是非、この機会に一度チェックしておいて下さいませ。

　■ <a href="http://jp.youtube.com/">you tube</a> 

著作権などの諸問題がまだまだ残ってはおりますが、色々な動画を楽しめるサイトですので、私は良く長居してしまう事があります。

この動画サイトのyou tubeの経営を支えているのがグーグルです。

あの検索エンジンのグーグルが、you tubeの第一株主なのです。


そのグーグルが松下電機と組み、ネット対応ＴＶを商品化する事を発表されました。


<a href="http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20080108AT2M0800W08012008.html">【松下、ネット対応ＴＶの商品化発表・グーグルと組む】</a>


テレビでyou tubeの動画を楽しめるようにと考えたＴＶを商品化する事で、一般家庭でもネットで動画を楽しむ機会が増え、ネット動画がもっと身近になるという事は予想されます。

そして、それと時期を同じくして、大手広告代理店様の、動画広告のサービス拡充の記事が、同じ日経新聞で発表されました。


<a href="http://www.nikkei.co.jp/news/tento/20080109AT2E0800708012008.html">【ネット広告各社、動画広告サービス拡充】</a>


動画広告の持つ将来性を見越してのサービス拡充である事は予想されます

その将来性に大きく影響するネット対応ＴＶが商品化される事が発表されましたので、一般家庭にネット動画がより身近な存在になる事と思います。

今までインターネットという存在に縁遠く感じていた方も、普段見ているテレビで当たり前のようにネット接続が出来、しかも、ビデオを見る感覚で見たい動画を見る事が出来る。

ネット広告が、パソコンの中だけの広告ではなくなる日は、そんなに遠くないのだな・・・と思うと同時に、動画を作成・編集する技術や、効果的な広告を作るノウハウの有無が、これからのネット広告に求められるのだな・・・

と思う今日この頃です。

あなたなら、どう考えますか？
]]>
      
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   <title>インターネット広告を身近に感じるための情報源</title>
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   <published>2008-01-07T23:57:31Z</published>
   <updated>2008-01-08T00:02:47Z</updated>
   
   <summary>ホームページをビジネスに活かす上で、インターネット広告は見逃す事が出来ない重要な...</summary>
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      <![CDATA[ホームページをビジネスに活かす上で、インターネット広告は見逃す事が出来ない重要な存在です。

ただ、インターネット広告は非常に変化が早いのが特徴です。

昨年あまり注目されていなかったものが今年は注目されたり、昨年注目されたものが今年は時代遅れになっていたり。

変化が早いのがインターネット広告です。

そのインターネット広告の事を良く理解するために役立つブログについての特集記事がありましたので、そちらを引用させて頂きます。

<a href="http://diamond.jp/series/weblog/10006/?page=1">【広告の未来を考えるのにオススメのブログ４選】</a>

こちらの記事で、以下のブログをインターネット広告の事を知る上で非常に役立つ、面白いブログだとして紹介されていました。

<a href="http://adinnovator.typepad.com/ad_innovator/">■AdInnovator</a>

米国シアトル在住の織田浩一さんが、欧米における広告・マーケティングの最新動向や事例を日々紹介し続けているブログです。

ちなみに、まぐまぐで無料メールマガジンの発行もされていますので、そちらをお読みいただくのも良いかと思います。

ちなみに、私も購読しております。

<a href="http://www.mag2.com/m/0000137867.html">【広告の近未来】</a>


<a href="http://blog.kokokukaigi.com/">■広告会議</a>

広告業界に関係するインターネット関連のニュースを、著者頭の整頓のために始められたブログです。

主に国内の広告キャンペーンの事例や、広告業界の最新ニュースを日々紹介し続けておられます。


<a href="http://www.mediologic.com/weblog/">■mediologic.com</a>

日々の広告・メディア関連の最先端事例などを取り上げています。

特に「広告」のあるべき姿や、インターネットならではの広告についての考察は深く、非常に参考になると思います。


<a href="http://www.netadreport.com/blog/">■インターネット広告のひみつ</a>

総合広告会社勤務で、マーケティング部門、インターネット部門、クロスメディア部門などを渡り歩いている執筆者のオオタケンジ氏が運営しているもの。

日々国内外のオンラインマーケティングのニュースに解説や寸評を加えています。


以上４つのブログをオススメのブログとして紹介されておられます。

（各ブログの紹介文は、記事内の紹介文を引用しておりますので、ご了承ください）


いずれのブログも非常に勉強になります。

私自身は、インターネット広告のひみつというブログは良く読んでおりましたが、他の３つは今回の記事を見るまで知りませんでした。

お恥ずかしい事ですが・・・

もし、あなたもご存知でないブログがありましたら、是非、一度ご覧になられる事をオススメします。]]>
      
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   <title>日本語はロングテール理論のロングテール部分？</title>
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   <published>2008-01-05T21:10:46Z</published>
   <updated>2008-01-05T21:12:32Z</updated>
   
   <summary>インターネットで少し前にブームになった言葉に、ロングテール理論という言葉がありま...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.pack-ad.com/">
      <![CDATA[インターネットで少し前にブームになった言葉に、ロングテール理論という言葉があります。

今までのビジネスでは注目されなかった小さな市場、細かいニーズにも光があたるのがインターネットのメリットとする理論です。

ただ、実際にはロングテール理論の効果をありありと実感出来るほどの恩恵があったようにも思えない・・・という意見が多いようです。

そんな中、こんな記事がありましたので、興味深く読ませて頂きました。

<a href="http://www.itmedia.co.jp/anchordesk/articles/0801/05/news007.html">マスメディアとインターネットの対立関係は、どこへ向かうのか (1/3)</a>

今、多くのマスメディアがインターネットを上手に活用して、新たな広告収益源としているという事をテーマにした記事です。

その中で、非常に興味を惹かれる部分がありました。

<em>これは英語圏と日本語圏の母集団の大きさに依拠する部分が大きい。英語を第一言語とする人は4億人程度しかいないが、第二言語にしている人、英語を喋ることができる人などをすべて含めれば、おそらくは10億人以上に達している。日本語圏の10倍の人数だ。当然、英語圏でのマジックミドル市場は日本の10倍の規模になっていることが予想でき、当然のようにAdSenseの単価も10倍になる。</em>

という部分なのですが、検索エンジンはキーワード毎にマーケットが存在します。

例えば、転職で検索する人は、転職に興味がある人であり、そのキーワードは転職を考えている人を対象にするマーケットであるという考え方です。

ただ、その分母は「何語で検索する人が居るのか。」という事があります。

日本語で検索する人の数以上に、日本語のキーワードのマーケットは存在しません。

そう考えると、日本語という言葉は、ロングテール理論で言うニッチなマーケットという事になります。


日本語でのマーケットでのビジネスチャンスを探るのも重要ではありますが、中長期的に見ると、英語などのメジャーな言語でのビジネスチャンスを視野に入れて何か行動を起こす事が、今後の更なる飛躍にも繋がるのだろうな・・・

と思う今日この頃です。]]>
      
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   <title>今宮戎神社への初詣とおみくじ</title>
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   <published>2008-01-01T21:49:23Z</published>
   <updated>2008-01-02T21:42:46Z</updated>
   
   <summary>２００８年のこれからをお願いするために、今宮戎神社へ初詣に行き、おみくじもシッカリ引いてきました。</summary>
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      <![CDATA[２００８年、あけましておめでとうございます。

今年も、あなたにとって良い一年となりますよう、そして、私達がその良い一年のお手伝いが出来る一年である事を願っております。


その２００８年、まず、近くの商売の神様に新年のご挨拶を・・・

と、初詣に行ってきました。


私の住んでいる場所が、大阪の今宮戎神社から歩いて５分ほどの所にありますので、新年早々、今宮戎神社に御参りに行ってきました。

ちなみに、この今宮戎神社は、大阪ではかなり有名な商売の神様の神社で、１月１０日前後にある”えべっさん”（正式名称がわかりません・・・）では、毎年、数万人の参拝客が訪れます。

その今宮戎神社に新年早々向かい、賽銭を入れてお祈りし、そして、おみくじを引く。

お手本のような初詣に行ってきました。


まず商売の神様にお祈りした事。

それは・・・


っと、こういう事は、言うと叶わないと言いますよね。

だから、秘密です。


そして、おみくじ。

私、意外とくじ運が良い方なので、ドキドキよりもワクワクしながらおみくじを引いてきました。

余裕たっぷりにおみくじを引き、その結果を見てみると・・・

<img alt="今宮戎神社の初詣でのおみくじ" src="http://blog.pack-ad.com/image/080103_0600~0001.jpg" width="240" height="320" />

「凶」でした・・・。


人生初の「凶」。

絶句してしまい、そそくさ帰宅の途につきました。



あのおみくじでは、悪運を使ったんだ。良い運を使わずに済んで良かった。

と持ち前のポジティブシンキングで現在に至ります。


そんなこんなで始まった１年ですが、今年もどうぞよろしくお願いします。]]>
      
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   <title>２００８年はさらに携帯広告が注目される！？</title>
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   <published>2007-12-31T00:25:47Z</published>
   <updated>2008-01-01T00:22:30Z</updated>
   
   <summary>グーグルさんとドコモさんが手を結ぶというニュースが、年末大きく報じられました。 ...</summary>
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         <category term="検索連動型広告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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      <![CDATA[グーグルさんとドコモさんが手を結ぶというニュースが、年末大きく報じられました。

<a href="http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=AS1D2400O%2024122007">ドコモ、グーグルと提携・ネット検索メールなど、新サービス開発</a>

２００７年、携帯からのネットアクセスがＰＣとほぼ同程度、中には、携帯からのアクセスが上回っているという話題が非常に多い一年でした。

２００８年、その勢いが低下する事はまずなく、ネットビジネスの話題の中心になると思います。

そして、携帯電話でネットにアクセスする時も、検索エンジンへのアクセスが定石となり、検索結果と連動した広告が表示される検索連動型広告は、今年にも引き続き注目される広告になると思います。

ただ、私は常々思っている事に、<strong>携帯電話とＰＣの違いをどのように把握して活用</strong>するのか。

という事です。

携帯電話は閲覧できる情報量が少ないため、オンラインショッピングなどには不向きなのでは・・・という思いが、どうしても拭いきれていません。

ただ、携帯電話を活用したショッピングサイトが活性化しているという話やニュースを目にする機会が増えましたので、私が思っている以上に携帯電話を活用した買い物は一般化しているのかもしれません。

その上で、私の中での仮説として、ＢtoＢよりも、ＢtoＣのビジネスが最も相性の良い手法なのかなと思っております。

携帯電話というアイテムが個人の所有物である限り、ＢtoＢのような、個人が簡単に決済を下す事ができない市場ではなく、個人が判断して購入出来るＢtoＣに特化した市場が、携帯からのネットアクセスでの市場なのでは？と思っております。

あなたは、どう考えますか？


２００８年、その携帯ネット市場がどのように変化するのか。

そして、それにどのように対応して、どのように活かすのか。

それをテーマに過ごしていければ、と思っております。


２００７年、あなたにとってどんな１年でしたか？

２００８年は、お互いにもっと良い一年にしましょうね。

そして、そのお手伝いを私が出来るのなら、是非、手助けをさせて下さい。


それでは、よいお年を。]]>
      
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   <title>２００７年の最も印象的なニュースは「脳内メーカー」</title>
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   <published>2007-12-27T14:53:47Z</published>
   <updated>2007-12-27T14:58:45Z</updated>
   
   <summary>もうそろそろ、２００７年も終わりですね。 早いような、遅いような、不思議な気がし...</summary>
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      <![CDATA[もうそろそろ、２００７年も終わりですね。

早いような、遅いような、不思議な気がします。

そんな２００７年、ネット上で爆発的に注目されたのは、やはり「脳内メーカー」だったようです。


<a href="http://markezine.jp/a/article/aid/2429.aspx">今年最も流行した単位は「ギガ」、最も印象的なニュースは「脳内メーカー」【2007年ネット業界の流行調査】</a>

マーケティング的な意図があるモノではないようですので、偶発的な事かもしれませんが、このような爆発的ヒットを意図的にビジネスに活用できれば、きっと面白い事が出来るのだろうな・・・と思ったりしました。

ただ、今思えば時々インターネットではそんな不思議な現象が起きますよね。

数年前になりますが、運命の人を診断するサイトも流行りました。

ネットと占いは非常に相性が良いのでしょうか。

そんな疑問をふと感じます。
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   <title>エステ店様の広告とホームページ</title>
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   <published>2007-12-21T11:57:36Z</published>
   <updated>2007-12-27T14:57:32Z</updated>
   
   <summary>今日、エステ店様から新規のお申込を頂きました。 現在、ホームページ改装中なので、...</summary>
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      今日、エステ店様から新規のお申込を頂きました。

現在、ホームページ改装中なので、実際のホームページを拝見させて頂きましたが、定期的なリニューアルはエステ点様には欠かせない事のようです。

美容業界は非常に利益率の高い業界ではある反面、競合が多いため、広告宣伝費に多く割く必要性がある業界の１つです。

その中で勝ち抜くためには、やはりホームページそのものがお客様をググッとつかむものである事が重要です。

以前、お取引をさせて頂きましたお客様も、やはりホームページは良く手を加えておられました。

競争の激しい業界こそ、インターネットビジネスでは広告とホームページが重要なのだな・・・と改めて思いました。

      
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